食べないことの良い点

1空腹は良いことだという意識があれば、心地良く、自由な気分になる。

2単なる頭の観念ではなく、本当に解放感を感じる。

3食べないと死ぬという偽りの観念を手放せる。

4空腹が味方だということが分かる。

5空腹の時は、体が浄化されている。

6頭の思考も良い発想が浮上して来る。

7運命が開ける。

8空腹は成長ホルモンを分泌させ、サーチェイン遺伝子(若返り遺伝子)を目覚めさせる。

9体が軽くなる。

10体力が回復する。

11満腹状態は、自分の運と生命力を下げていることだということが分かる。

12空腹以外のストレスの反動で満腹するまで食べていたということを実感する。

つまり、1つステージが上がる。

13良い気分になるためにたらふく飲み食いしたほうが良いというのは、この世界の偽りの常識をばら蒔いている悪魔の囁きだということが分かる。

14空腹の時こそ、集中力が生まれる。

15空腹は苦痛ではなく、喜びだということが分かる。

16空腹は、悪い状態、危険な状態だというのは、この世界の偽りの常識であり、本当は良い状態だということが分かる。

17空腹が悪いことだというのは、洗脳であり、マインドコントロールだと分かる。

18免疫力、自己治癒力が沸き上がり、真の体力が付いて来る。

お腹が空くと食べなければならないという思考が直ぐに沸いて来ますが、それは今までに植え付けられている偽りの常識に由る信念がそのように思い込ませているだけであり、決してそれは体が望んでいる真実でも事実でもないということを知ることです。

たらふく飲み食いしている時には自分ではない何かが自分の体を使って飲み食いしているのだという霊的な事実があるということを知って、飲み食いだけが人生ではないという最も大きな課題をクリアしましょう。

最後まで読んで頂きまして、まことにありがとうございました。